私にとっては最良の五徳の磨き方

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キッチンの掃除で一番やっかいなのが換気扇、そして次が五徳をキレイにすることじゃないでしょうか?
どれだけキレイに使おうとしても、ついうっかりふきこぼしてしまったり、油がはねてしまったりでいつの間にか汚れてしまう五徳。
毎日きちんと磨いていればいいのかもしてませんが、早々手が回りませんよね。

我が家も同じです(苦笑)
昨日も、夕食が終わって片付けている時にふとガスコンロを見ると五徳が真っ黒に汚れ、所々が油がついたように光っていたので、今日は朝から早速五徳の掃除にかかりました。

いつもはステンレス製のタワシにクレンザーをつけてゴシゴシ擦るのですが、今日はもっと楽な方法はないかな?とネットで調べてみると五徳を焼く方法が目に止まりました。

これは五徳をひっくり返しておいて火をつけ、ついた汚れを焼いて炭にしてしまう方法なのですが、簡単に出来そうなので物は試しとチャレンジしてみました。
厚手のミトンタイプの鍋つかみを履いて五徳を回しながらしっかりと焼いていきました。

たまに火が出たり煙が出たりしましたが問題なく焼くことができ、そして十分に冷ましてから鉄製のヘラでガリッとするとパラパラと汚れが落ちました。
これにはもうビックリ!そして快感っ!!(笑)

今まで腕が疲れるほどあんなに苦労してゴシゴシしても取れなかった汚れが嘘みたいに簡単にどんどん取れていきました。
洗剤も使わないので手も荒れないので、私にとっては最良の方法に出会えたような気がして嬉しかったです。

福岡のビジネスプランナー、起業家育成支援家、一瀬翔の公式ガイドサイト

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このページは、tokiwa2が2014年1月20日 15:01に書いたブログ記事です。

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